お宮参りの祝い着の「紋」はどう選ぶ?フォトアトリエ エモアで残す家族写真
お宮参りの祝い着(産着)に入れる「紋」の意味とは?
お子様の誕生を祝い、健やかな成長を祈るお宮参り。その際にお子様が身に纏う「祝い着(産着)」には、家紋を入れるのが伝統的な習わしです。紋を入れることには、家系の絆を象徴し、ご先祖様に見守っていただくという意味が込められています。
特に男の子の祝い着には、背中、両胸、両袖の5箇所に紋を入れる「五つ紋」が正式とされています。最近では、必ずしも家紋にこだわらず、レンタル衣装を利用される方も増えていますが、代々受け継がれてきた紋付きの衣装をお持ち込みされるご家族も多くいらっしゃいます。ご両親や祖父母様にとって、紋の入った衣装は家族の歴史を感じる大切なアイテムです。
「フォトアトリエ エモア」なら持ち込み衣装での撮影も安心
「祖父母から譲り受けた大切な紋入りの祝い着で撮影したい」「でも、着付けや準備が大変そう……」そんなお悩みをお持ちではありませんか?フォトアトリエ エモアでは、お客様の大切な衣装をお持ち込みいただいての撮影を歓迎しております。
- 持ち込み衣装での撮影OK:受け継がれてきた大切な紋入りの衣装で、最高の1枚を残せます。
- ヘアメイク・着付けもお任せ:専門スタッフが丁寧にサポートするため、慣れない着付けの負担がありません。
- 選び抜かれた衣装が300着:持ち込みだけでなく、スタジオの豊富なラインナップからお選びいただくことも可能です。
プライベート空間で叶える、理想のお宮参りフォト
お宮参りの時期は、赤ちゃんにとってもご両親にとっても外出や撮影に不安がつきものです。フォトアトリエ エモアは、他のお客様と一緒になることがない「完全貸切のプライベートスタジオ」です。透明感に包まれた贅沢な空間を独り占めできるため、赤ちゃんが泣いてしまっても周りを気にする必要はありません。
全てのプランが「定額&データ付き」となっており、予約から撮影まで1日で完結。来店も1回のみで済むため、できるだけ費用を抑えつつ、効率よくクオリティの高い写真を撮りたい方に最適です。また、兄弟姉妹で一緒に撮影することも可能で、家族全員の笑顔を記録できます。
さらに、スタジオ内でのスマホ撮影もOK。プロが撮影する最高の一枚とは別に、パパやママの視点でのオフショットも自由に残していただけます。
まとめ:大切な節目は「フォトアトリエ エモア」へ
お宮参りの祝い着に刻まれた紋は、家族の歴史と愛情の証です。フォトアトリエ エモアでは、その想いを大切に、透明感のある美しい写真として形に残します。ネットで予約が完結し、忙しい育児の合間でもスムーズに準備が進められる点も私たちの強みです。
お宮参りの撮影に関するご相談やご予約は、LINEにて承っております。まずは、お気軽にお問い合わせください。
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